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「In the end」サークル「FELT」アルバム「silver drive」より

It started with a "Once Upon a Time".
We couldn't do it.

Yet never letting any uncertainty
come and stop us.

Again another chance comes our way.
Could this be it?

We'll walk under the colored leaves.
Or that's what I thought.

Thought we were so young then,
Not much of time has passed.
I just want to be with you.
That much, we understand.

Always, I'm near you.
I wanna be your number one.
I can't help but wonder.
If you could also feel it in the end.


Take a look at me now, take a glance
(I'm waiting here now.)
Even if I'm the only one in the end

Take another moment, take the chance.
(I just wanna love you.)
Things we take for granted in the end.

It started with a simple elegance.
I couldn't place it.

The first time that we met I didn't notice,
Couldn't see it.

You came into my life so breathlessly.
I hesitated.

And yet it all come crashing down on me,
Suddenly.

And though it was winter.
We laughed in those lonely nights.
A tense, timid moment
As you looked into my eyes.

Oh, you were smiling.
Grasping hands holding tight.
Our fragile love here
Is stronger than the Heavens or the Earth.

Could it be a sign or just a lie?
(I just want to know you.)
Even if it's silent in the end.

Let me break the limit, reach for your hand.
(All that surrounds me.)
I will always be here in the end.

And though we were young then,
Not much of time has passed.
I just want to be with you.
That much, we understand.

Always, I'm near you.
I wanna be your number one.
I can't help but wonder.
If you could also feel it in the end.


Take a look at me now, take a glance
(I'm waiting here now.)
Even if I'm the only one in the end

Take another moment, take the chance.
(wanna be your number one.)
I will always love you till the end...



<和訳>

それは“昔々・・・”から始まった
私たちはそうすることができなかった

それでも、決して少しもわからないことじゃない
私たちを止めに来て

もう一度別のチャンスが巡ってくると
今度はそうなったかな?

私たちは紅葉の下を歩く
もしくはそう考えたかったのかもしれない

若い時はこう考えていた
過ぎていく時間では足りないと
私はあなたといたいだけ
それだけで、私たちは理解しあえる

いつも、私はあなたの近くにいる
あなたの一番でいたくて
いつも不思議に思う
もしあなたが最後にはそう感じてくれるならって

今すぐ私を見て、一瞬でもいいから
(私はいつもここで待ってるから)
もし私が最後の一人になったら
もう一つの瞬間の、チャンスにかける
(私はあなたを愛していたいだけ)
最後にはそれが当然と思えるように

それは単純な優美さから始まった
そこに私は入れなかった

私たちが最初に出会った時、気づかなかった
見ることさえできなかった

あなたは息つく間もなく私の人生に入ってきた
躊躇いが私を襲った

けど、それは私の上から崩れ落ちていった
突然に

そして、冬が来たとき
私たちは孤独な夜を笑い合った
張りつめて、臆病になった瞬間
あなたは私の眼を覗き込んだ

ああ、微笑んでくれたわね
手を強く握って、強く抱きしめてくれた
私たちにある脆い愛情
それは天国や地球よりも強く繋ぎ止めてくれる

あれはサインなの?ただの嘘なの?
(私はあなたを知りたいだけ)
たとえ最後は無言になっても

しがらみを壊して、あなたに手を延ばさせて
(全てが私を取り囲む)
結局私はいつもここにいる

若い時はこう考えていた
過ぎゆく時間だけでは足りないと
私はあなたといたいだけ
それだけで私たちは理解できる

いつも、私はあなたの近くにいる
あなたの一番でいたくて
いつも不思議に思う
もしあなたが最後にはそう感じてくれるならって

今すぐ私を見て、一瞬でもいいから
(私はいつもここで待ってるから)
もし私が最後の一人になったら
もう一つの瞬間の、チャンスにかける
(あなたの一番でいたいの)
私は最後まであなたを愛していたいから・・・





vocal「Vivienne」
原曲「ヴワル図書館」


以下駄文



silver driveのVivienne曲二曲目です。
原曲はヴワル図書館なので、小悪魔のテーマと言えるでしょうか。
想いを馳せるその人にはその想いは届かないけれど、いつまでも愛しているし、あなたと一緒にいたい。と言う感じでしょうか。
ですが、その思いの対象は男性ではなく、女性に思えます。
詞を書いたのは「one more time」を書いたrenkoさんと言うのもありますが、「冬が来たとき、孤独な夜を笑い合った」の部分が友達同士でクリスマスを過ごす感じに見えるからです。
この詩が小悪魔のことだと考えれば、相手はパチュリーでしょうか、それとも別の誰か。
同性にしろ異性にしろ、叶わない恋と考えるのは、とても悲しいことですね。
やらなくて後悔するよりも、やって後悔する。
どちらにしろ、難しいことですが。
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「Light My Life」サークル「FELT」アルバム「silver drive」より

breaking off the limit of destiny
was this where you wanted to be
and every single thing around me
they seem to spill and melt into your dreams

running out of time it's here now
had this been what you wanted us to be
the stars all seem to see right through me
i trip and try to pick up all the pieces

there's nothing so hard to it
you just have to try to believe it
hold my hand

one look and i know you can see
reaching out to touch it
take a chance with our hands
at the end, together again

soar across the sky, light my life
you know you and i are meant to be the greatest out there
take a hold of me for this dance
you know you and i could make it into something dazzling

i think that other days could pass by
and all we'd ever do is ask "why?"
a feeling masked into a million lies
there's no way i could ever keep denying

every moment seem to pass by
so long as i have you by my side
we'll break this wall into a million eyes
and turn them into stars and throw them out there

there's nothing so hard to it
you just have to try to believe it
hold my hand

one look and i know you can see
reaching out to touch it
take a chance with our hands
at the end, together again

soar across the sky, light the night
you know you and i could always pull the mask between us
take a look at me endlessly
here under the sparkling lights we'll let ourselves go free

a little glance at what was provided
a gentle thing whom most can't deny in life
all i wanted was a moment, dear
i'm sure this all will turn out right

the only one i can see in the night

soar across the sky, light my life
you know you and i are meant to be the greatest out there
take a look at me endlessly
here under the sparkling lights we'll let ourselves go free



<和訳>

決められた運命を断ち切って
それがあなたが望んだ場所だった
そして私の至るところにある一つづつの想いは
あなたの夢に溶けて流れて行くみたい

ここにいると時間に流されてしまう
それはあなたが私達にそうなるように望んだこと
全ての星たちの光が私を通り抜けていくよう
私は躓きながらもすべてのかけらを拾おうとする

難しいことなんかない
あなたはそれを信じようとしているから
私の手を握って

一目見るだけであなたは理解してくれる
それに触れるために
私たちは手を伸ばす
何度でも、何度でも一緒に

空へ舞いあがり、私に光を
あなたと私は全てを輝かすことができる
ダンスの最中は私を抱きしめていてね
あなたと私はまばゆい中に溶けていくから

私は過ぎ去っていく日を考える
そして私たちは“なぜ”に答え続ける
幾万の嘘に感覚が覆い隠される
私はそれを否定し続けることしかできない

一瞬一瞬が過ぎていくように
あなたが私のそばにいてくれる限り
私たちは幾万の眼を持ってその壁を壊すことができる
そしてそれを星に変えて、夜空に掛けるの

難しいことなんかない
あなたはそれを信じようとしているから
私の手を握って

一目見るだけであなたは理解してくれる
それに触れるために
私たちは手を伸ばす
何度でも、何度でも一緒に

空へ舞いあがり、夜を照らして
私たちの間にいつだって2人なの
いつまでも私を見つめていてね
きらめく光の下で私たちは自由になれる

もらったものを見てみると
生きていく中で否定できないくらいのやさしいものだった
ねぇ、私が望んだ瞬間全てが
きらめく光を振りまいているわ

私が夜に見つめ続けるたった一人が

空へ舞いあがり、私の行く先を照らして
あなたと私は全てを輝かすことができる
いつまでも私を離さないでね
きらめく光の下では私たちを縛るものは何もないの





vocal「Vivienne」
原曲「万年置き傘にご注意を」


以下駄文

やっとここにsilver driveの曲の歌詞を載せることができました・・・。
歌詞と訳文を保存した外付けHDDが電源が付かなくなるという始末で、2回も訳すハメになるとは・・・。
まぁそんな些末なことは置いといて。
やっぱりFELT、Vivienneさんはいいですねー
今回は今までとは違う感じの歌い方に感じます。洋楽っぽいというか、なんというか。
歌詞も意訳が多くなった感があります・・・意味は通ってると思うのですが。
小傘の曲ですが、なんとも小傘の曲と感じにくいような、これでいい感じであるような。
夜とか星とかは小傘のイメージにあるので、でも大人な感じが小傘ではない感がw
少なくとも「それがこのざまである」な感じはしないですねw

もう一曲はまた後日に



1月27日ちょっと修正

「Silent Story」サークル「発熱巫女~ず」アルバム「Re:Clockwiser & A Narcissus」

Another sky
Into the night
I make a wish into the sky
Do you see.
Shining star
Into the night
I make a wish into the sky

(どこかの空へ
夜が更けても
私は夜空に願う
あなたが見ててくれるかなって。
星が輝く夜更けに
私は夜空に願う)


一面見わたせば眠る空で 夜の帳は落ちて
静かすぎる景色はまたひとつ 心切なくしめつける
あの日夢見た輝く明日はとても遠くはてしないけど
それでも二人会えたのは どこかで君を求めたから

小さな手のひらを握りしめ あの場所へと走るよ
風をきる髪が揺れるたびに 君の面影よみがえる
このまま遠く離れるなんて消えちゃいそうで悲しすぎる
ちゃんと君に伝えたくて 溢れるほどのこの想いを

言葉でどう伝えたらいいの?
君は目を閉じてやさしく頷いているけど
ほんとにわかってくれてるの? ねえ?



Can you hear forever, my heart beat(あなたは私の鼓動をずっと聞いていてくれるかな)
きみに届くようにと描いたのは
Don't you know everlasting stories(永遠の物語なんか知らないでいて)
夜空を彩る涙の雫
Can you hear forever, my heart beat
もっと強くなれたら共に行こう
Don't you know everlasting stories
気高く太陽昇るところへ


愛しさを裏返した ほんとは見つめていたい
君と同じ空を見上げたら 届けよう溢れ出すメロディー

溢れ出すメロディー


瞬きもためらうほどに まぶしい君の姿
ほのかに色づいた体中が熱くざわめく音がする
長く続く足跡をたどりここまでたどりついたけど
見わたすかぎり白銀で 君へと続く旅路の果て


言葉でどう伝えたらいいの? うまく浮かばない
確かなものはここにあると
君は気づいてくれるかな? ねえ?



Can you hear forever, my heart beat
君に届くようにと描いたのは
Don't you know everlasting stories
見上げた瞳に映る三日月
Can you hear forever, my heart beat
もっともっと信じあえたら共に行こう
Don't you know everlasting stories
果てなく広がる空の彼方へ


愛しさを裏返した ほんとは見つめていたい
君と同じ空を見上げたら 届けよう溢れ出すメロディー

溢れ出すメロディー


So far away
Feeling my heartbeat
Tears fade away
Inside the stories
So far away
Feeling my heartbeat
Tears fade away
Inside the stories

(とても遠くへ離れているけど
私の鼓動を感じられる
涙は消えていくの
物語の片隅に)


どこから聞こえているの? かすかだけど
始まりを告げる鐘の音が呼んでいる
君とならきっと未来も越えられる


☆くりかえし

★くりかえし


愛しさを裏返した ほんとは見つめていたい
君と同じ空を見上げたら 届けよう溢れ出すメロディー

溢れ出すメロディー





vocal「陽花」
原曲「古きユアンシェン」


以下駄文


c81出たてのアルバムからの一曲です。FELTを最初に持ってきたかったですが、まだ手に入れてないので・・・しかし、FELTの前身である発熱巫女~ずの一曲なので、正直たまりませんw
原曲が「古きユアンシェン」ということで、神霊廟で一番好きな曲だったので、とても楽しみにしていて、満足できる曲でした。
やはりこの曲ならば、青娥娘々と芳香の歌なんでしょうか。
どちらかからどちらへ、ではなく、二人の、という感じがします。
思ってたより、テンポが遅めだったので、原曲に近いくらいの速さの曲も聞いてみたい気がします。
プロフィール

profigatio

Author:profigatio
東方projectがゲーム、音楽や同人すべて好きな暇人です。
本編はやっとこさ紅魔郷ルナクリアー!
次は八分咲きを見に行きまする。

和訳は特に英語が得意なわけではないので、かなり意訳というか主観が入ります。そこんとこご容赦ください。┌(_Д_┌ )┐
東方以外も稀に、よく、ある時があります。

歌詞の著作権は各製作者様に帰属いたします。

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